イベント

  1. 東京の大学生が春野を訪ねて、春野の魅力を発信してもらおうという企画

    〈よそもの・わかもの・ばかもの〉が、地域を変えるといわれる。過疎化の著しい山里は、見方を変えると、タカラの山だ。森林資源、清流、耕作放棄 地、伝統の暮らしやまつりなど。豊かな自然と人と暮らしこそがタカラ。だが地元の人には、日々の暮らしは当たり前すぎて、タカラなどとは思っていない。

  2. 学生が春野町でフィールドワークをしたい、と

    駒沢大学の長山先生のゼミがこの夏、春野町でフィールドワークをしたいということで、やりとりをしている。30名の学生が春野に滞在して、各研究テーマで山里の人を訪ねる。たとえば、A班「林業・バイオマス」、B班「起業・社会的企業家」、C班「住民コミュニティ(山里暮し)」という感じ。

  3. 春野町を住みやすい山里にしようという思いを持った人たちの集いを

    うちからクルマで小一時間。春野町でもいちばんの外れにある60世帯くらいの川上という山里。そこで民宿をいとなんでいる富田さんに会いに行った。地域の自治会長をされている。楽舎が、田舎暮らし推進の活動をしているというので、話を聞きたいということだった。協働センターの役所の人と4人で出かける。

  4. 「あたりまえの農業」としての有機農業

    地元の春野で開催された有機農業者の集い「ラブファマーズカンファレンス」が無事、終了した。「有機農業」というと、特別なものに感じられるかもしれない。なにか「特別な」哲学、「特別な」ワザ、「特別な」人たち、変わった人たち。なので、すこし壁があるというイメージも。

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    「ラブファーマーズ・カンファレンス」が春野町の山の村で開催

    明日(9月3日)から、 される。有機農業をめざす人たちの全国の集い。15時半から加藤登紀子さんのお話と歌。無料。18時半からは、食事付きの交流会。こちらでも加藤登紀子さんがお話と歌。春野町の人は千円。町外の人は2千円。

  6. 楽舎の「生き方講座」のご案内。

    7月4日(土)14時から「中国の電気自動車」と題して、中国の山東省で電気自動車の技術指導されている後藤正徳さんにお話をしてもらいます。参加費無料、予約不要。定員30名。

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    「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了

    2日間の「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了した。地元のじぃいじ、ばぁばが参加してくれたし、アーティストたち、百古里を愛する人たちが参加してくれた。まちなかの人たちが、「百古里ってどんなところだろう。ひとつ、たずねてみようか」とやってきてくれた。2日間で800人くらいかなぁ……。

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    「北遠の隠れ里 百古里(すがり)めぐり」の記事

    今朝の静岡新聞にが掲載された。昨日の打ち合わせの時の取材の様子。3/28~29に開催。詳しくは、チラシのダウンロード。

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