アーカイブ:2016年 7月

  1. 駒澤大の学生とのコラボレーション企画

    きょうは朝からパンフレットつくり。デザイン、コピーなど、まったくたたき台。みなさまの感想、いただければありがたいです。この夏、駒澤大の学生が春野に滞在して、人と暮らしの事例研究を行う。そして、学生たちと春野のひとたちのコラボでトークイベントを行う。あわせて「はるのカフェ」として、春までに、連続5回にわたるトークイベントを展開していく予定。[続きを読む]

  2. 初体験の薪割り

    初体験の薪割り。小1と小3。無理かなあと思ったけど、大人でも重たい斧を振り下ろして、見事に割っていた。集中力、いいね。その薪を焚いてバーベキュー。そして、花火。次回は、薪割り、泥んこ遊びに、ドラム缶風呂というのがよさそう。アイガモのエサやりも、たのしい。しかし、こんな暑い日に焚き火など、どうかなあと思ったけど、川の近くなので案外涼しくて快適だった。煙が出るので蚊も寄ってこない。[続きを読む]

  3. このアイガモ農法によって、子どもたちや地域への広がりを感じる。

    アイガモを放すので、見にきませんか。──地元の幼稚園2つと小学校1つに連絡してみた。なにぶん急なことで、子どもたちの移動手段がなかったり(車にジュニアシートも必要)、山里ゆえにバスがなかったり、学校行事が入っていたりで、対応ができないと言われた先生たちは、とても残念がっていた。ぜひ、来年には参加させてくださいと言われた。幼稚園児には、泥んこ遊びをさせたいという。[続きを読む]

  4. 7月4日の13時ころ アイガモのヒナたち32羽を放します

    アイガモのヒナたち32羽を放す。7月4日の13時ころ。どうぞ見に来てくださいね。いま田んぼには22羽いるので、合計54羽になる。幼稚園や小学校にも案内したけど、急なので、移動手段がなかったり、学校行事が入ったりして、行けなくて残念とのこと。来年は是非に、と言われた。早めに計画を立てて、幼稚園や小学校の行事に組み込んでもらおうと思う。[続きを読む]

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  1. アクセサリーを作って
  2. はるのびより 創刊号
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