楽舎

  1. 「田舎暮らし雑談会」と「哲学 仏教生き方講座」の案内。

    「田舎暮らし雑談会」と「哲学 仏教生き方講座」の案内。日時︰10月27日(土)13時~15時「田舎暮らし雑談と相談会」同日 16時~18時「哲学 仏教 生き方講座」会場︰県居(あがたい)協働センターの料理教室。[続きを読む]

  2. 空き家の解体をしたいということで、相談されている

    空き家の解体をしたいということで、相談されている。本人は、神奈川にいて春野の空き家を維持できない。墓も移した。春野に戻ることもない。土木・建築に詳しい友人に見に行ってきた。隣家の方といろいろお話もしてきた。親しみやすい方であった。しかし、解体となると費用は、やはり100~120万円は掛かりそう。[続きを読む]

  3. 昨日の対談の様子

    とくになにか宣伝するつもりもなく、テレビ配信の起業をした友人に頼まれて、出てみた。まあ、なにを話そうかねぇ、焦点を絞るものもないしぃ。まあでも、やりとりしていたら、適当になにか語が出てくるかもという程度なんだけど。昨日の対談の様子。YouTube配信された。松尾さんが聞いてくれたので、語りやすかった。ローカルから全国に発信できる時代ではあるのかなぁ。映像配信という世界、志向してみたいところ。[続きを読む]

  4. 浜松タウンテレビ

    山里から、まちなかに出てくると、やっぱりおもしろい出会いがたくさんある。きょうはインタビューされる側だった。浜松タウンテレビ。浜松駅前のスタジオでの映像のライブ配信。演劇の松尾さんのインタビューで、春野の山里暮らし、寺カフェ、看とりとおくりなどについて、語ることになった。30分間。明日、YouTubeで配信されると思う。これからは映像を配信していく時代だなあと思う。[続きを読む]

  5. 朝日新聞が取材してくれた

    朝日新聞が取材してくれた。今朝、記事が掲載された。記者がPDFで送ってくれた。いろいろと忙しくて、疲れ果てた顔をしているけど。[続きを読む]

  6. 「はるのびより」創刊号を発刊。いまのところ、まったく反響なし。

    「はるのびより」創刊号を発刊。1週間前に、春野町内に新聞折込で入れた。1,700部。1部5円で、費用は8,500円。その他、文化センターとか図書館、協働センターにも配架。ちなみに春野の人口は、4,600人。ほとんど反響なし。広告と一緒にバサッと捨てられた。まあ、先の話だから、そのうちでいいや。盛り沢山すぎて、ワケわからん。日常の暮らしと関係がない。そもそも、こういうのは関心ない。[続きを読む]

  7. 若手にまかせたほうが、もっといきいきと動く

    田んぼをどうしようかという悩みはつづく。縮小するか。撤退するか。収穫は考えずに、農業イベントとして主に展開するか。 しかし、このままでは、ぼくの動きが取れなくなる。ぼくの性質、体力、これまでをよく知っている親友たちは、「撤退の一択のみ」と言う。 う〜ん。撤退はかんたん。休むことも可能。しかし、二度と、田んぼはできなくなりそう。[続きを読む]

  8. 東京で「田舎暮らし入門講座」を開催

    田舎暮らし入門講座。国立市の公民館で開催。12月13日の14時から。定員20名。無料。要予約。講師は、池谷。「いつか田舎暮らしをしたい」……さて、どこがいいのか。田舎で暮らしていけるのか。費用は。空き家は。仕事は。地域とのつきあい。子育て。いろいろ大丈夫?あれこれ考えているうちに、時はたってしまう。やっと田舎暮らしをはじめたけど、もう体力がもたない。なんてこともある。[続きを読む]

  9. グリーンツーリズムとしての田んぼ体験は可能だろうか

    なんとか田んぼは続けたい。完全無農薬・無化学肥料のあり方は、変えない。しかし、経費と労力がかかりすぎる。なんとかならないか。 経費が捻出できて、たのしく農作業ができる方法はないか。グリーンツーリズムとしての田んぼ体験は可能だろうか。 なんといっても、春野の美しい自然環境と、無農薬の農業というところが基軸にある。そこが強みであり魅力。[続きを読む]

  10. 空き家を行政が買って、住めるように修復して、貸し出せばいい

    (続き)独居老人が多く、増え続ける空き家。そして、山里に移住したい若い世代はたくさんいる。ぼくは年間40組くらいの移住相談をしている。こりまで200組以上になる。若い世代はお金がないので、土地や家は買えない。だから、家賃の安い空き家を求めている。しかし、空き家はたくさんあっても、貸してくれる空き家がない。いろいろ障壁がある。遺品の整理、墓がある、補修できない、地域とのつきあいなど。[続きを読む]

おすすめ春野くらし

  1. はるのびより 創刊号
  2. アクセサリーを作って
  3. てんてぐ村

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