アーカイブ:2018年 1月

  1. はるのびより 創刊号発行しました。

    はるのびより 創刊号 を発行しました。こちらから、DLできます。[続きを読む]

  2. 「はるのびより」創刊号を発刊。いまのところ、まったく反響なし。

    「はるのびより」創刊号を発刊。1週間前に、春野町内に新聞折込で入れた。1,700部。1部5円で、費用は8,500円。その他、文化センターとか図書館、協働センターにも配架。ちなみに春野の人口は、4,600人。ほとんど反響なし。広告と一緒にバサッと捨てられた。まあ、先の話だから、そのうちでいいや。盛り沢山すぎて、ワケわからん。日常の暮らしと関係がない。そもそも、こういうのは関心ない。[続きを読む]

  3. 町営の風呂(旧春野町)に行く

    寒いので、町営の風呂(旧春野町)に行く。ほんとはドラム缶風呂が芯から温まるんだけど、煙モクモクで近所迷惑になるので控えている。内風呂はガスで沸かすタイプだが、やはり芯から温まらない。薪で沸かす露天風呂もあるけど、こちらは、ちと手間がかかる。ということで、町営の風呂に。クルマで7分とありがたい。残念ながら、温泉じゃなくて沸かし湯。200円。サウナもある。だれかいれば、声をかけるようにしている。[続きを読む]

  4. 寒い朝 乾布摩擦に湯たんぽ、そしてコーヒーのひととき

    今朝の室温は2℃。断熱材の入っていない家は、冷えること冷えること。吐く息が白い。不思議と裸で寝ているほうが温かい。いつもはガバッと起きたら風呂場に。頭から冷水シャワーを浴びる。ほぼ30秒くらい。そして乾布摩擦してた。でも、今年からは、そんな元気も気力もない。まさに年寄りに冷や水。で、起きたら、そのまま乾布摩擦。丹田に力を入れてゴシゴシ、ゴシゴシ。これ結構、体力がいる。気力がいる。[続きを読む]

  5. 「はるのびより」制作中

    年末年始から進めているのが、この情報誌。妻と二人で作っている。きょう完成の見込み。春野の地域情報紙で、「はるのびより」とした。浜松市内の公民館などに配布。そして春野町の全戸に。裏面は、「楽舎の学校」の案内。楽舎の事務所でイベントを行う。ちょっと盛り沢山すぎるかなぁと思いつつ……。いつもそうだけど、企画して、見切り発車で進めながら、班渠干支反応を見ながら、変えていくというスタイル。[続きを読む]

  6. 「はるのびより」の発刊

    年末年始から進めているのが、この情報誌。妻と二人で作っている。きょう完成の見込み。春野の地域情報紙で、「はるのびより」とした。浜松市内の公民館などに配布。そして春野町の全戸に。裏面は、「楽舎の学校」の案内。楽舎の事務所でイベントを行う。ちょっと盛り沢山すぎるかなぁと思いつつ……。いつもそうだけど、企画して、見切り発車で進めながら、班渠干支反応を見ながら、変えていくというスタイル。[続きを読む]

  7. 楽舎の学校の企画進行中

    春野町に配布する新聞づくり。新聞というよりも、イベントチラシになりつつあり。こちらは裏面。まだ制作途中。いま1面を制作中。イベント企画して、講師と日程の段取りして、文章作って、デザインして……。凝りだすと、キリがない。こうして、年末年始は、ずっと仕事。妻と二人でかかりきり。あかりを膝に乗せながら、動画を見せたり、砂遊びしたり、お絵描きしたりしながらの作業って、なかなかたいへんなことで……。[続きを読む]

  8. 日当たりのよいところがいい。湿気の少ないところがいい

    冬はいかなる所にも住まる。暑き比(ころ)わろき住居(すまい)は、堪へがたき事なり。〜徒然草。兼好の暮らしていた京都の暑さは、すさまじいので、これはよくわかる。しかし、いまはエアコンでなんとかなる。ただ、家づくり、あるいは買う時の基本。なんといっても、日当たりのよいところがいい。湿気の少ないところがいい。ぼくは、そこは大きく失敗した。日当たりは、よくない。[続きを読む]

  9. 家は、なんといっても、日当たりのよいところがいい。湿気の少ないところがいい

    冬はいかなる所にも住まる。暑き比(ころ)わろき住居(すまい)は、堪へがたき事なり。〜徒然草。兼好の暮らしていた京都の暑さは、すさまじいので、これはよくわかる。しかし、いまはエアコンでなんとかなる。ただ、家づくり、あるいは買う時の基本。なんといっても、日当たりのよいところがいい。湿気の少ないところがいい。ぼくは、そこは大きく失敗した。日当たりは、よくない。沢の水が流れいてワサビが育つ。[続きを読む]

おすすめ春野くらし

  1. はるのびより 創刊号
  2. アクセサリーを作って
  3. てんてぐ村

最近のエッセイ

ページ上部へ戻る