イベント

  1. 田舎暮らしの相談会&雑談会 9月30日

    田舎暮らしの事例、いろいろな暮らしぶり、移住しても失敗した例、空き家、耕作放棄地、子育て、仕事のことなど。講師は、春野町に移住して8年の池谷。ま、ふらっと池谷と雑談に来てもらって結構です。日時︰9月30日(日)10〜12時。[続きを読む]

  2. 「農的暮らし」の実践者たちとの交流会 ラブファーマーズ・カンファレンス開催

    農的暮らし」の実践者たちとの交流会 ラブファーマーズ・カンファレンス開催(浜松市春野町)「農的暮らし」の実践者たちとの交流会 ラブファーマーズ・カンファレンス開催(浜松市春野町)「第4回ラブファーマーズ・カンファレンス」が8月31日~9月2日、浜松市天竜区春野町の野外施設「春野山の村」開催された。2015年から、毎年、春野町の同会場で開かれてきた。[続きを読む]

  3. 「はるのびより」制作中

    年末年始から進めているのが、この情報誌。妻と二人で作っている。きょう完成の見込み。春野の地域情報紙で、「はるのびより」とした。浜松市内の公民館などに配布。そして春野町の全戸に。裏面は、「楽舎の学校」の案内。楽舎の事務所でイベントを行う。ちょっと盛り沢山すぎるかなぁと思いつつ……。いつもそうだけど、企画して、見切り発車で進めながら、班渠干支反応を見ながら、変えていくというスタイル。[続きを読む]

  4. グリーンツーリズムとしての田んぼ体験は可能だろうか

    なんとか田んぼは続けたい。完全無農薬・無化学肥料のあり方は、変えない。しかし、経費と労力がかかりすぎる。なんとかならないか。 経費が捻出できて、たのしく農作業ができる方法はないか。グリーンツーリズムとしての田んぼ体験は可能だろうか。 なんといっても、春野の美しい自然環境と、無農薬の農業というところが基軸にある。そこが強みであり魅力。[続きを読む]

  5. きょうは稲刈り

    きょうは稲刈り。ぼくは新聞作りの合間をぬって参加。あかりもすこし。今年は700キロの収穫、いくような気がする。またくの無農薬、無科学肥料だ。そうして、イモチ病も食い止めた。明日も稲刈りだ。明日で完了できるかな。[続きを読む]

  6. 「春野新聞」の発刊と「春野らくいき大学」を開催

    「春野新聞」の発刊と「春野らくいき大学」を開催することにした。いまたたき台を作っているところ。こちらは1面。全部で4面になる。ま、気楽な雑学講座やコンサート開催の案内。そのために地元情報と講座の案内をする新聞を発行する。A4フルカラーで4ページ。配布方法は、町内には回覧版で配布。まちなかには公民館を通して置いてもらう。[続きを読む]

  7. 今週の土日は、第11回「春野人めぐり」に参加する

    今週の土日は、第11回「春野人めぐり」に参加する。山里の暮らしを訪ねるオープンハウス。 なにか販売するのが目的なら、たくさんのお客さんはありがたい。けれども、うちは、見るべきものもない。売るものもない。たくさんお訪ねくださると、せっかく来られたのにゆったりとお話ができないので、申し訳ないことになってしまう。[続きを読む]

  8. 「みんなの家」で恒例のコンサート

    雨の中、近所のデイサービス「みんなの家」で恒例のコンサート。ハーモニカ、ケーナ、そして尺八の演奏。参加者は20名くらい。ほとんどおばあちゃん。みなさんアシがないので、送り迎えしてくれる。ぼくはあかりを抱いて徒歩1分の距離。あかりをみんな可愛がってくれる。いろいろと出会いがすすむ。93歳の酒井さんは、ひとり暮らし。白菜も大根も何10キロと作っている。キュウリの味醂粕漬けが絶妙に美味しい。[続きを読む]

  9. 失敗したりどん詰まりになったことなら話せるが

    今月は、講演が2本。ひとつは市の生涯学習課の主催で、地域づくり人材養成講座の講師。「神社・寺カフェ」のイベントを企画したこと、無農薬の田んぼづくりのこと、定住促進の事業について話をさせていただいた。仏教について、参加者の問題意識がたくさんあった。仏教、生き方、先祖供養など。質問を受けてこたえるというのが、話しやすかった。[続きを読む]

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  1. アクセサリーを作って
  2. てんてぐ村
  3. はるのびより 創刊号

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