山里の子育て

  1. 田植えあそび02

    子どもたちが田植えを

    子どもたちが、重たい稲の苗を運んでいる。そして、田植えだ。一所懸命さが、なんともかわいい。ぼくが遅れていったときには、すでに泥んこ遊びになっていたけど、こうしてちゃんと田植えしてくれたんだね。お父さんの鈴木修至さんが画像を送ってくれた。焚き火の集いにも来てくれそう。

  2. 子どもたちとアイガモ

    アイガモ君たちは受難だ。逃げろや逃げろ

    アイガモ君たちは受難だ。逃げろや逃げろ。田んぼで田植え。でも、つぎは泥んこ遊び。ついには、アイガモを追っかけまわしていた。浜名湖の近く舞阪のほうから、五人家族が田んぼに遊びに来てくれた。大友さんのえんじゅくんと、子どもたちが田んぼで田植えをするという。おくれて行ってみたら。

  3. DSC01833

    よく転ぶ、転ぶ。尻もちをつく

    あかりはもうすぐ11か月。つかまり立ちをするようになった。なにもなくても、立ち上がることも。座ることもできる。でも、赤ちゃんというのは、なんともアタマが大きい、重たい。重心が上にある。筋力は弱いし、運動神経回路はまだちゃんとつながってない。だから、ずいぶんと不安定。よく転ぶ、転ぶ。

  4. 2016年06月20日22時16分02秒_ページ_1

    楽舎のアイガモ農法のことを記事に

    今朝の静岡新聞。楽舎のアイガモ農法のことを記事にしていただいた。写真は一緒に作業をしている大友君と息子のえんじゅ君。夕方、田んぼに行ってみると、新聞を見たよといって、近所の人たちが、アイガモを見にやってきていた。すいすいと泳ぐアイガモを見ながらの立ち話。

  5. あかり10か月

    あかり10か月

    あかり10か月。顔つきもしっかりしてきた。でも、落ち武者スタイルの髪とおむつ。机の上に這い上がろうとする。いろいろなものに興味を示して遊び道具にする。目を離せない。

  6. 母と子どもたち

    お母さんと子どもたちが遊びに来た

    田んぼの代かきは、まだ難問が続く。水漏れ箇所をつきとめて、畦を補強している。まさに土木工事。お母さんと子どもたちが遊びに来た。子どもたちも田植え、どろこんこ遊び、稲刈りに天日干しと、稲作にいろいろと参加できるようになる。

  7. 苗とあかり

    稲の苗もあかりも大きくなった

    稲の苗もあかりも大きくなった。稲は種籾を水につけてから20日目。あかりは10か月になった。

  8. DSC02348 - バージョン 2

    成長に目を見はる

    子どもの日々の成長ってすごいな。一年前は、お腹のなかにいた。それが、昨日までできなかったことが、きょう、できるようになっている。これまでは、立つことができても、座るのが怖くて泣いていた。それが、すんなり座るようになった。指の動きが細やかになってきた。

  9. 村人たちとのやりとりメモ

    耕作放棄地:ご近所のKさんは。85歳、妻との二人暮らし。お茶も大豆も田んぼもやってきたが、もうできないという。からだがついていけない。お茶は製茶にするのに高くつく。売ることもないので、親戚にあげてしまうだけ。子どもたちは町中に暮らして帰ってこない。子どもたちは、畑仕事をしようなんてまったく思わない。

  10. 20151212204828

    「春野人めぐり」 ママさんと子どもたち

    きょうはオープンハウス「春野人めぐり」の一日目。楽舎としては、移住相談・田舎くらしについてのお話をさせていただこうと参加した。今回は、わがやではなくて、楽庵〈らくあん〉にきていただいた。

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