イベント

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    駒大の学生たちの発表の様子

    第一回春野カフェは、9月8日に開催。駒大の学生たちの発表の様子。春野に滞在して山里活性化の学びと提言をしてくれた。来年も継続して、きてくれると嬉しいが。北遠の他のエリア、あるいは隣の森町など、遠州の中山間地をテーマにフィールド・ワークしていくと、おもしろいと思う。

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    「第一回春野カフェ」の掲載記事

    学生たちはほとんど徹夜で、討議をしてPowerPointにまとめていた。統計分析、山里の人のヒアリング、春野の活性化の提言という構成だった。静岡新聞が掲載してくれた。楽舎主催の「第一回春野カフェ」。駒澤大の学生40名の成果発表。かれらは、ものすごく集中していた。

  3. 名古屋から知的障害者たち35名が、楽舎の田んぼの稲刈に

    この秋、名古屋から知的障害者とスタッフ、合計35名ほどが、楽舎の田んぼの稲刈に来てくれることになった。名古屋から春野まで日帰りバスという企画だ。主催するのは、名古屋のケアホーム。数か所の賃貸マンションを借りて知的障害者のお世話をしている施設。

  4. カイシャ人生を離れて、この山里で農業や創作やアウトドア・スポーツに打ち込む若者たちの話を聞いてもらった

    家賃は、と聞くと。1DKで7〜8万円という。これに食費がかかる。外食が多いだろうし、遊ぶのにも、着るものにも、通信費にも交通費もいる。そうなると、月に10〜15万円はかかる。大学に払う入学金、授業料、施設利用料など4年間で400〜500万円。

  5. ラブファーマーズ記事

    移住相談と田舎暮しツアー

    静岡新聞が記事にしてくれた。有機農業もいいけど、こうして子どもたちが森林で遊びの体験ができるってのは、いいね。ママたちと子どもたちが森のなかで思いきりくつろげる、あそべる。自然観察が楽しめる、木工ができる、料理ができる、ダンスができる。これからは、そういう企画もやったらいいなと思った。

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    「春野カフェ」の集中講座の1日目

    きのうは「春野カフェ」の集中講座の1日目。東京から駒澤大の学生40人が春野に来訪した。川のせせらぎが聞こえるなか、「川音の郷」で集中講座。ぼくがインビューをしながら、すすめた。一般の聴講生は7名。スタッフ入れて50名の授業だった。講師は5人。

  7. 行動原理は、「縁にしたがって」だ

    こういうことをしたい、と強く願ったりビジョンを描くことがたいせつ。ありありとイメージして、思いを深くしていけば、現実は動く。いわば「引き寄せの法則」「思考は現実化する」。そういうありようがある。ぼくの場合は、漠然とした思いはある。けれども、強く思うほどのものは、ない。

  8. 春野カフェ集中講座カリキュラム

    春野カフェの集中講座のカリキュラム

    春野カフェの集中講座のカリキュラム。9/5と9/6。春野の林業、農業、起業。14人の講師が入れ替わり立ち代り講座をもつ。池谷が司会とインタビューですすめる。対象は駒澤大学の学生40名と一般10名。無料。ご希望の方は、ご連絡ください。興味ある講座だけ参加もオッケー。会場は、川音の郷。

  9. いわば「はるの山里アカデミー」かな

    そうだ、講座をもっていただこう。かれは大学で漢文学を教えておられた。山里に移住して7年、どこにも出かけないで、悠々自適で畑仕事とお酒をたのしみに暮らしている。ああ、それはもったいないじゃないか。学識を活かしてほしい。お願いすると快諾してくれた。「詩」の鑑賞はどうですか。

  10. 知的障害者30名余が春野を訪れたいという

    知的障害者30名余が春野を訪れたいという。名古屋からだ。友人からの依頼なので、いま企画を練っている。まあ、春野の魅力発信・交流促進事業ということで。スタッフ入れて40名くらい。バスでの往復。日帰り。11月の第一週。ということは、稲刈の体験もできる。次の3つのステージを考えた。

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  1. アクセサリーを作って
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