イベント

  1. 主催するイベントが目白押しなのに、あらためて気がついた

    秋から冬に向けて、主催するイベントが目白押しなのに、あらためて気がついた。主催するというのは、なかなかストレスが日々迫ってくることだ。なにしろ、ゼロから企画して、講師を依頼して、段取り。チラシを作って、配布して、プレスリリースして、人集めして、当日は、司会しながら運営する。

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    「春野カフェ」のチラシの印刷手配完了

    「春野カフェ」のチラシの印刷手配完了。最後のツメの水際のところで、すごくエネルギーがいる。ニッパチの法則だ。仕事の8割は、2割のエネルギーでできる。しかし、残りの2割には、8割のエネルギーが要る。細密に、緻密にやらなくちゃいけない。この文章、ヘンだ。プロフィールの確認とってなかった。

  3. ちかくの運動公園

    山里は、ドローンの修得に適した場所がたくさん

    こんなに広い運動公園がある。いつも、ほとんどだれもいない。ドクターヘリが降りたつ。アタマがつかれると、ランを連れて散歩。すぐそばのホタル公園を過ぎると、この公園だ。すぐちかくを清流・気田川がながれる。ここは、ドローンの練習場所にはもってこいだ。

  4. 「手打ちラーメン」あるいは、「手打ちうどん」の実習教室

    そば打ちの達人、大橋たっちゃんがきてくれた。3種類のそばの種、合計25キロいただく。秋の栗の販路、アイガモのジビエの販路など、いろいろ教えてもらう。秋には、栗を和菓子屋さんに販売するつもり。わがやには大きな栗の木が50本もあるので、売らないともったいない。

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    春野での講座カリキュラムづくり

    春野での講座カリキュラムづくり。こちらは、たたき台。駒大の学生たち40人が「川音の郷」に滞在して、受講する。そのあと、実地に訪問。そして夜通しの論議を踏まえて、〈まちなか〉で研究発表。学生たちの集中力を考えて、一コマ30分(20分のお話と10分の質疑)。14人の講師が次々と現れることになる。

  6. 来年の田んぼの経営のことを考えている

    来年の田んぼの経営のことを考えている。3反の田んぼというと、いまの無農薬・無化学肥料のやりかたでは、せいぜい700〜800キロの収穫だ。大豆も200キロくらいのものだ。仲間内で、自分たちの消費分だけをまかなうという程度で、収益を上げる農業には、ほど遠い。課題は人手と資金だ。

  7. 駒大生に向けての緑陰講座のカリキュラムつくり

    この夏、駒澤大の長山ゼミの学生たち40人が、春野にやってくる。オートキャンプ場「川音の郷」に滞在しながら、春野の現地を訪問。夜通しの討論を経て、その研究成果を〈まちなか〉で発表してもらう。楽舎が主催のイベント。

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    駒澤大の学生とのコラボレーション企画

    きょうは朝からパンフレットつくり。デザイン、コピーなど、まったくたたき台。みなさまの感想、いただければありがたいです。この夏、駒澤大の学生が春野に滞在して、人と暮らしの事例研究を行う。そして、学生たちと春野のひとたちのコラボでトークイベントを行う。

  9. 田んぼと焚き火の集い 7月2日(土)の18時から

    田んぼと焚き火の集い:アイガモを眺めて、焚き火しながら、適当におしゃべりを。7月2日(土)の18時から21時くらいまで。田んぼのそばの東屋でバーベキューやります。参加ご自由。どなたでも。予約不要。気が向いたらどうぞ。参加費なし。小雨結構。焚き火をして、おしゃべりして、適当に食事。

  10. 東京の大学の先生とゼミの学生たち30余名が春野に滞在して、中山間地の研究を

    この夏に、東京の大学の先生とゼミの学生たち30余名が春野に滞在して、中山間地の研究を行う。数日の滞在で、なにほどのことがわかるか、とは思う。が、これを皮切りに毎年、継続して研究と調査を進めてくれたらおもしろい。若者・よそ者の視点はありがたい。ま、いま段取りしているところで、まだ不確定。

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  2. はるのびより 創刊号
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