楽舎

  1. 学生と山里との連携について

    学生と山里との連携。思いつき。具体的には、これからのはなしだけど。1)農業や林業体験……北遠には耕作放棄地や放置竹林、森林がたくさん。茶摘み体験、田植え体験、草刈り体験、間伐体験、炭焼き体験など。今年は、楽舎の敷地内に炭焼き窯をつくる予定。2)家づくり体験……春野にはセルフビルドの達人がたくさん。間伐材を活用した家づくりの指導も可能。[続きを読む]

  2. 楽舎の新拠点(定住・交流センターという位置づけ)

    明日から借りることになった楽舎の新拠点(定住・交流センターという位置づけ)の近くの風景。ほたる公園は、いま桜が満開だ。6月になれば、ゲンジホタルがあらわれる。ここを日々、散策できるだけでも、とっても満ち足りた幸せ感が。この拠点は、移住相談に空き家相談、春野のすてきな人を発掘しては生き方講座を。昭和歌謡にシャンソンのコンサート、インドの歌に抒情歌の集い。[続きを読む]

  3. 「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了

    2日間の「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了した。地元のじぃいじ、ばぁばが参加してくれたし、アーティストたち、百古里を愛する人たちが参加してくれた。まちなかの人たちが、「百古里ってどんなところだろう。ひとつ、たずねてみようか」とやってきてくれた。2日間で800人くらいかなぁ……。そうして、たくさんの人たちから、来年も是非、やってくださいと言われた。[続きを読む]

  4. 「北遠の隠れ里 百古里(すがり)めぐり」の記事

    今朝の静岡新聞にが掲載された。昨日の打ち合わせの時の取材の様子。3/28~29に開催。詳しくは、チラシのダウンロード。[続きを読む]

  5. 楽舎の4月からの計画

    2月、3月と8本ものトークイベントを主催し、さらには二俣めぐりのイベント。今月末には、百古里めぐりのイベント。怒涛のかなり押せ押せタイトなスケジュールだった。でも息継ぐまもなく、報告書づくりやら、2冊の本作りに追われている。炭焼窯づくりは、今月に行う予定だったが、時間的に無理そう。で、10月までの予定とした。[続きを読む]

  6. 古民家を借りて、そこを地域の寄り合いの場に

    4月から、古民家を借りて、そこを地域の寄り合いの場にすることになった。それで今日、家主と貸してもらう条件などを打ち合わせした。どんな使い方をするのかというと、移住者と地元の人の交流の場、地元のすてきな人材を発掘して発信していく場。春野自由大学みたいなイメージで、どんどんと講座をひらく。昭和歌謡や抒情歌などのコンサート。ヨーガやリラクセーション、自由に描いたりもできる。[続きを読む]

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