楽舎

  1. 「ラブ・ファーマーズ・カンファレンス」の企画会議

    きょうは、わがやて9月に企画している「ラブ・ファーマーズ・カンファレンス」の企画会議。オーストラリアでパーマカルチャーを学んできた天野くんと画家の内海さんと京子さんがきてくれた。有機農業を実践し目指す人たちの集い。いのちめぐる食と農の集い。ここ春野の「山の村」で開催する宿泊してのイベント。有機農業の実践者たちが講座を持つ。百万本のバラの歌手の加藤登紀子さんが、トークイベントも。[続きを読む]

  2. まちづくり公社の実績報告会

    まちづくり公社の助成事業で「昭和レトロの二俣めぐり」をこの3月に開催した。かつて繁栄したが、昭和のままで止まっているような二俣のまちの魅力発信のイベント。5つのお寺、2つの蔵、旅館、資料館や記念館が参加してくれた。また、昭和歌謡・アイルランド民謡、ジャズなど路上ライブなど、3日間の開催だった。[続きを読む]

  3. 「ラブ・ファーマーズ・カンファレンス」の企画会議

    きょうは、9月に企画している「ラブ・ファーマーズ・カンファレンス」の企画会議。オーストラリアでパーマカルチャーを学んできた天野くんと画家の内海さんと京子さんがきてくれた。有機農業を実践し目指す人たちの集い。いのちめぐる食と農の集い。ここ春野の「山の村」で開催する宿泊してのイベント。有機農業の実践者たちが講座を持つ。百万本のバラの歌手の加藤登紀子さんが、トークイベントも。[続きを読む]

  4. 春野自由学校(らくあん)の準備スタート

    5月から、お好み焼きの店+隣接する古民家(20畳あまり)をお借りして、春野自由学校(らくあん)の準備スタート。まずは暮らしと生き方の講座。話してもらうのは、学識経験者とか、えらいセンセイじゃなくて、地元の達人・匠、アーティスト、愉しい人、不思議な人、普通の人。猟師、林業家、農家、鍛冶屋、竹細工職人、陶芸家、カヤックづくり、アクセサリーづくり、お茶農家……。そのお話を。[続きを読む]

  5. 学生と山里との連携について

    学生と山里との連携。思いつき。具体的には、これからのはなしだけど。1)農業や林業体験……北遠には耕作放棄地や放置竹林、森林がたくさん。茶摘み体験、田植え体験、草刈り体験、間伐体験、炭焼き体験など。今年は、楽舎の敷地内に炭焼き窯をつくる予定。2)家づくり体験……春野にはセルフビルドの達人がたくさん。間伐材を活用した家づくりの指導も可能。[続きを読む]

  6. 楽舎の新拠点(定住・交流センターという位置づけ)

    明日から借りることになった楽舎の新拠点(定住・交流センターという位置づけ)の近くの風景。ほたる公園は、いま桜が満開だ。6月になれば、ゲンジホタルがあらわれる。ここを日々、散策できるだけでも、とっても満ち足りた幸せ感が。この拠点は、移住相談に空き家相談、春野のすてきな人を発掘しては生き方講座を。昭和歌謡にシャンソンのコンサート、インドの歌に抒情歌の集い。[続きを読む]

  7. 「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了

    2日間の「北遠の隠れ里 百古里めぐり」が終了した。地元のじぃいじ、ばぁばが参加してくれたし、アーティストたち、百古里を愛する人たちが参加してくれた。まちなかの人たちが、「百古里ってどんなところだろう。ひとつ、たずねてみようか」とやってきてくれた。2日間で800人くらいかなぁ……。そうして、たくさんの人たちから、来年も是非、やってくださいと言われた。[続きを読む]

  8. 「北遠の隠れ里 百古里(すがり)めぐり」の記事

    今朝の静岡新聞にが掲載された。昨日の打ち合わせの時の取材の様子。3/28~29に開催。詳しくは、チラシのダウンロード。[続きを読む]

  9. 楽舎の4月からの計画

    2月、3月と8本ものトークイベントを主催し、さらには二俣めぐりのイベント。今月末には、百古里めぐりのイベント。怒涛のかなり押せ押せタイトなスケジュールだった。でも息継ぐまもなく、報告書づくりやら、2冊の本作りに追われている。炭焼窯づくりは、今月に行う予定だったが、時間的に無理そう。で、10月までの予定とした。[続きを読む]

  10. 古民家を借りて、そこを地域の寄り合いの場に

    4月から、古民家を借りて、そこを地域の寄り合いの場にすることになった。それで今日、家主と貸してもらう条件などを打ち合わせした。どんな使い方をするのかというと、移住者と地元の人の交流の場、地元のすてきな人材を発掘して発信していく場。春野自由大学みたいなイメージで、どんどんと講座をひらく。昭和歌謡や抒情歌などのコンサート。ヨーガやリラクセーション、自由に描いたりもできる。[続きを読む]

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  2. はるのびより 創刊号
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