日々のエッセイ

Messengerでボイスを送る方法を試している

音声入力変換を始めて2か月。文章制作の効率は、劇的に向上している。対話やインタビューなど、原稿を作るハードルが低くなったのは大きい。

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気軽に始められるのがいい。手っ取り早く手を付けるられること。手を付けさえすれば、あとは慣性の法則で、なんとか進むのだ。ものごと、最初の取っかかりができるかできないか、である。

手をつけることがなれければ、10年経っても20年たっても、すすみはしない。完成しない。風化し消滅していく。

じつはそういう本が、5冊はある。なので、それらも手をつけていこうかなあと思う。しかしまあ、いまごろ原稿ができても、もうだめかもしれないけど。担当者はすでに異動・転職・退職しているかも。

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そして、昨日からMessengerでボイスを送る方法を試している。こちらは山里なので光通信じゃなくてISDLなので、送信に時間もかかり、時には送れない場合がある。Opera、Safari、Google Chromeとブラウザを替えてトライしてみたが、うまくいかない。

結論。iPhone で送ればスムーズに送ることができる。

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ということで池谷が、適当にVOICEメッセージが送りつけるかもしれない。

文書で入力せず、ボイスでやりとりをする。これは電話と違って、相手の都合は考えなくてもいい。思いついた時にボイスを送る。新しい通信のやりとりになかもしれない。ただいま実験中だ。

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